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ひょうご出会いサポートセンターに登録するために独身証明書を市役所に請求してみた

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 前の記事では、独身証明書について説明しましたが、独身証明書というものは法律ではなく条例で定められている行政証明書になるわけです。 まぁつまり、一言でいえば、マイナーな証明書ということです。
 そんなマイナーな証明書が必要と言われましたので、とりあえず、本籍地のある某役所に電話をしてみました。まずは、土日に「閉庁しているだろうなぁ。」と思いましたが、ダメもとで電話をしてみました。市役所がみなので、警備員が電話にでました。俺「独身証明書が欲しいんですけど、どのようにしたらいいですか。」警備の人「何ですか。それは。」俺「私が独身であることを証明するものです。結婚相談所とかで使うんです。」警備の人「私では、わかんないですね。職員も休みなので。」俺「そうですか…。また、かけなおします。」

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 こんな感じでしたので、後日、電話を平日にかけなおすことにしました。はたして、独身証明書は取得できるのでしょうか。
 平日に私の本籍がある役場に電話をかけなおしてみました。俺「独身証明書が欲しいんですけど、どうしたらいいですか。」市役所職員a「担当課に変わりますので、お待ちください。」市役所職員b「独身証明書ですか、分かる職員に代わりますので、お待ちください。」少し待った後、わかる方が電話に出ました。手数料が500円位(条例なので市区町村によって、微妙に異なる可能性がある。)かかることと、申請書の書き方について、教えてもらいました。
 次の記事です→ひょうご出合いサポートセンターに登録するために独身証明書を市役所から入手して聞いてみた

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